レースをテレビで見て、ゴール前、特に感動もなく。
まあ、当然だよな、と。
競馬って簡単に当てられるよ、ということでね。予想記事に書いた通りです。馬連、3連単、おいしくいただきました。
Mの法則を学んでいるならば、簡単に獲れる馬券である。Mの法則を看板に掲げて予想ブログをやってるならば、軽く、当てられてるはず。だよね?
3着に破れたディープスカイについては事前予想で詳しく書かなかったけど、いわゆる疲労とストレスを抱えた断然人気馬の3着というよくあるパターン。考えるまでもなく、馬連の対象にしてはならないし、また、3連単ならば、3着付けまででしか買えない。ディープスカイのタイプは、早熟の闘争心+体力系。安田記念の時の予想記事で書いたけれど、中島国治血統理論における体力値計算で、サラブレッドの平均値くらいの体力値しかないわけだが、安田記念から中2週にもかかわらず、激しく調教を積んでしまえば、体力のお釣りがなくなり、当然、勝ち負けにまでこぎつけるはずもなく。確かに馬体自体はきっちり作ってきてたけど。でも、サラブレッドは馬体だけで走るわけではない。精神でも走るのだから(だから、Mの法則の「M」とは、メンタル=Mentalの頭文字Mである。また、Minusの頭文字Mでもある)。それから、母父が、ポキっといきやすいチーフズクラウン。故障とかしてなければよいけどね。ま、故障したら引退して、早世してしまったアグネスタキオンの後継種牡馬として頑張ればよい。
さて、以下書くと、悪口のオンパレードになっちまうので、書かない。一言だけ。Mの法則を看板に掲げて競馬予想ブログをやるならば、真剣にやるべし。こんな簡単なレースを当てれないような記事を書くと、読んだ人がなんだぁMの法則って大したことないんだなぁ、とか思ったりしてしまう。今井雅宏に対するではなく、Mの法則に対する冒涜である。われわれは、Mの法則を一歩でも先に進めたいと願う。
今回予想を外してしまったのならば、Mの法則の基本を一から学ぶ直すべし。あと、食や身体を見直すべし。つまらん予想・思考は、身体が穢れているからだ。末尾に参考文献をずらずらと列挙しておくので。一言で言えば、われわれは日本人本来の身体を奪還せねばならん。いまだアメリカによる占領下。数百年前(フランシスコ・ザビエル来襲)から日本人破壊計画は進められ、今まさに完遂しつつある。一言で言えば、われわれは、知らず知らずのうちにキリスト教に改宗させられているのだ。
われわれ日本民族は、世界で唯一、神意を聴くことができる民である。蜂起せよ
個人が書いてるブログだから、言いたいことを無責任に書いてよいというわけではない。
われわれは、偽れる神によって地上に追放された民である。この世は生き地獄。この世界に幸福を見る人は、夢か幻に生きているに過ぎない。
書く、ということが、リアルに到達できないならば、書く意味はない。ネットでエロ画像拾ってセンズリでもかいてるほうが、よっぽどか生産的である。
われわれは、半神半人である。したがって、全知ではなく、全知全能を目指すべきであり、もちろん、そこに至れるはずなのだ。
再び書く。われわれは、偽れる神によって楽園から地上に追放されてしまった民である。だから、語るまでもない。思い出すだけでよいのだ。想起せよ
理論は、感性から紡ぎ出されたものでなければ空虚である。学ぶ側は、理論を通して、まねて、学んで、感性の働かせ方を思い出す。古来からの武道・芸道における型とは、理論の一つのあり方。
最後に。競馬を予想して当てられないようならば、当然それよりも難しい、まだ予想理論が存在していないロトの予想なんてできるわけがない。競馬予想と同じくらいロト予想が書けるようになりたい。
乱筆乱文だわ
ま、いいや。どうせ個人ブログだから
今井雅宏Mの法則、厳選3冊。
中島国治血統理論
参考文献(読んで損はなし)
先日の事前予想記事ではドリームジャーニーの評価を下げたのだけれど、競馬の予備校ブログ(・皿・)y━の宝塚記念予習4【ステイゴールド産駒のリズムの良さも反発力も無効にする魔の着順】を何回も読み返して、考え直して、断然評価することにする。
データ集計における結果としての数字は、その意味を読みとることが重要である。また、これはロトのデータにも言えることだが、全体を通して個を見ているのだということが意識化できているかどうかも切実である。個の、その単独性を見ているようで、われわれは残念ながら往々にして、無意識のうちに全体を媒介させて、個の単独性ではなく、特殊性を見てしまっているから。
でも、個々は単独にそれぞれ自由意志に基づいて行動していたとしても、それの集合としては、一定の数値を示すということがある。たとえば、男女の出生比率とか。
それはわれわれを大いに戸惑わせる。
ドリームジャーニーは、集中力タイプである。たしかに、父ステイゴールドからの影響(まあ遺伝だね)を受けてはいるだろう。でも、ステイゴールド産駒であるという位相と、ドリームジャーニーという単独性という位相は、別である。
ドリームジャーニーの母父は、メジロマックイーン。これも集中力タイプか、体力タイプに出やすい。さらに蓄積疲労に強いという特徴もある。
そんな血統や遺伝なんてどうでもよい。それは、ドリームジャーニーの単独性を引き寄せるための媒介にしか過ぎない。
ドリームジャーニーの戦歴を丹念に辿っていけば、どういうタイプかは、一目瞭然である。つまり、小回りコースで捲れるレース質ならば好走するタイプ。だから、小倉・中山・阪神での捲り質のレースでは好走し、東京では凡走する。
宝塚記念は、阪神の内回りコースで施行。したがって、捲り質のレースになる可能性は高い。
集中力タイプならば、当然、距離短縮はよい。しかもバウンド短縮。
よっぽど、ゆるませて、よっぽどプラス体重でないかぎり、好走する。
天皇賞春は、タイムが速かったということで、そこで好走した馬の評価が上がるようならば、われわれにはチャンスである。タイムが速いということは、摩擦が少なかったということであり、つまり、精神的な能力よりも、たんに体力が他馬よりも勝っているか、が問われたレースであったわけであり(もちろんそれだけではないけれど、単純化すれば、そういうことである)、今回のレース質とはかなりズレてしまう可能性が高く、上位入線馬は軒並み今回凡走するだろう。
さらに、これはどうでもよいことだが、関東馬に2度までも関西でのG1レースで好走させることを許すほど、関西連中は馬鹿ではない。だから、マイネルキッズは、1枠1番という内側に閉じ込められたのだから、、、
ぐだぐだ書いているけれど
まあ一言で言えば、ドリームジャーニーは、体調がそこそこ整っているならば、今回好走する可能性は高いよ、ということですわ。
アドマイヤフジについて書いてなかったけど、たぶん、今回逃げる。高齢により、より体力系よりにシフトしてるだろうから、プラス体重でリフレッシュできてる保証が欲しい。その他いろいろと書きたいけれど、煩瑣になるので省略。
本命は、サクラメガワンダー。対抗にアドマイヤフジとドリームジャーニー。馬券勝負はその3頭で。
前半戦最後のG1なので予想を書いてみようと思う。ウォッカ回避はオッズ的に残念ではある。
まだ月曜の段階なので枠順は未定だけれど、おそらく、サクラメガワンダーは8枠のピンク。ディープスカイは、1枠白か2枠黒か3枠赤。アドマイヤフジが4枠青。
本命は、サクラメガワンダー。対抗はディープスカイ。3着候補および上位評価に破綻があった場合の上位入線候補として、アドマイヤフジ・モンテクリスエス、無茶苦茶な穴でエリモエクスパイア。
ドリームジャーニーを少し悩むけれど、やはりずっと使い詰めである点がひっかかる。集中力タイプだけに疲労をこらえて連続好走するタイプではあるので、そろそろ破綻が待ってる可能性に賭けてみたい。
だから天皇賞組は、ばっさり切る。そこまでの臨戦過程を見れば、アルナスラインもマイネルキッツもずっと長距離をほぼ休み無く使われており、蓄積疲労が心配。それに、距離延長で好走したということは、やはり体力系であり、血統からも体力系であり、今回短縮だから評価できない。
ディープスカイは、今年まだ3戦目。それに前走はプラス14キロの時点でヤラズが見え見え。おそらくウォッカには勝てないというか安田記念よりも宝塚記念の方が狙いなのだ。なぜならば、この馬はタイプ的に距離延長でパフォーマンスがアップするタイプだから。それに仮に宝塚記念にウォッカが出てきたとしても、ウォッカはその時点で今年5戦目であり(つまり蓄積疲労によるパフォーマンス低下)、また、牝馬特有の女性期間に入るわけであり(いわゆるフケ。血が酸性に傾き、よって走力が落ちる)、陣営は勝てると踏んだのだろう、とか思ったりする。
サクラメガワンダーは、今年前半戦はここが目標だったのだろうと思わせる臨戦過程。友道厩舎は馬の作り方がうまい(より正確に言うと、担当の厩務員の腕なのだが)から、おそらく、メイチに作ってくるだろう。
というわけで、前半戦最後のG1ということで、蓄積疲労がテーマになるだろう。
今のところ、サクラメガワンダーとディープスカイで1点勝負の予定。
(以下追記予定)
予想記事書いてもないのに回顧記事書いても仕方ないんだけどね
先週は面白そうなレースが無かったので競馬購入見送り。今週は、ミニロトがどうも読みやすい回のようなので、購入点数増やしたいので、競馬で儲けてみようか、と。
※クリックでその場で拡大表示
自分以外の競馬予想に関しては、基本的には、競馬の予備校ブログ(・皿・)y━しか読んでない。どれ読んでも納得も満足もできないし、時間の無駄なので、唯一、このブログだけは読んでる。予想で負けたくないという動機付けのために。
勝つ馬・馬券に絡む馬が、ただ、分かる。だから、考える必要はない。できれば、その直感的な判断と、思考・理論的判断とが一致すれば、理想というか、収支は安定するけど。この直感・思考の一致は、ロトでも同じはず、とも思う。
直感的判断の磨き方については、いろいろと書きたいし、ネタ満載なのだけど、何か書きたくないような気がするので、また書きたくなったら書きます
一言で言えば、陳腐ではあるけれど、健全な肉体には健全な精神が宿る、というのがやはり正しいと言います。なので、肉食をやめること、瞑想、ゆる体操、体のゆがみの矯正(とくに姿勢。日本人は特に独特な姿勢の伝統あり)、呼吸法の研究、また、脳科学の知見を参考にする、などなどなどなど。つまり、身体。まだまだ自分の体で試行錯誤しないと、とか思ったりしてます。まだまだ修行が足りないので、競馬も中途半端しか勝ててない。
競馬の予想における思考と理論的判断については、中島国治・今井雅宏、その両氏の著書のみ推薦。
さて、ミニロトだな。
自分がよいなぁと思ったものを誰かに勧めたい、と思うのは本能なのか。それとも、自我のインフレーションの一形態に過ぎないのか。悩ましいね。
まあ、とりあえず、個人的には、現状までは暫定的に、この世界は体験と学びの場であり、それは各自の進化を目指してのものである、と考えている。進化するための、体験と学びの場。なので、今までできなかったことができるようになる、というのはよいことのはず、と思う。
で、とりあえずリモートビューイングのおすすめ、ということですわ
リモートビューイングを誰かに教えられるほど極めているわけでもないし、各自それぞれ自分の本質力ならびに本性ならびに感受性にしたがって、自由にやったりやらなかったり試行錯誤したり悟ったりすればよいと思うので、導入として参考になる文献を紹介するだけにしようかと思う。
話はものすごく逸れるけれど、バシャールやシルバーバーチの愚かさは、一言で言えば、越権行為に尽きる。おせっかい・老婆心も甚だしい。本当の親とは、黙って、信じて、子供を放置すべきものである。たとえ、失敗するのが見え見えだとしても、その失敗は子供が体験すべきものであり、その体験を奪う権利は他者にはない。
世間的に見てちょっとねぇ、、、というような大失敗を犯した子供に対して、反省してるそぶりが見られないからと言って、激怒して「死んでお詫びをせぇ」とか怒鳴り散らすような親は親ではない。アホである。お前が死ね、である。何年かかって何を経験してきてそういうことを言うのかを考えると、情けなくなる。ほんと、生きてるのが嫌になるくらい、暗澹とした気持ちになる。
だから、これから生きていかねばならないわれわれとしては、世界の本質を見抜く目を持たねばならないのだし、すべての目的についての洞察を得なければならないのだ。じゃないと、この場でのこのどうしようもない殺意や激情は、目の前の対象にダイレクトに注がれてしまうから。逆に言えば、もしも、じゃむが、そうしていなかったら、今こうしてこの記事を書いていないだろう。殺してただろうから。
予想まとめまでは書けないかもだけど。
各数字リズムで、本抽選のみ・リハ込みリズムで各数字を選別。リモートビューイングはその前に実施。
01~04から1個 08 (14) (15) 16~18から1個 20 21 (25) (29) 33 36 37 40
リハ想定出目は、11 17 18 21 24 25 33 37
37は、いかなる場合でも本抽選で出現する必然性が高いかも。あと20と40。
基礎データのデザイン一式の変更、サイトデザイン一新の予定。今月中に終えたいけれど、れいによってれいのごとく、どうなるかは不明。
予想記事が中途半端なところで止まったまんまレースを迎えることになっちゃった。思考過程の記録として予想記事書いたので、あそこまででも記録が残れば。
土曜日に全財産500円(笑) で競馬スタートして、安田記念が終わった時点で、9,810円。競馬の予想して当てられないようじゃ、ロトなんかとてもとても予想して当てられないだろうから。勝てて当然(とは口で言うものの、内心はホッとしてるわけだが)。
競馬の常識として、馬連が300円切れば、ほとんどそれで決まる、というのは覚えておいて損はないと思う。だから、今回のテーマは、馬券圏内に入る穴馬はどれか? だった。
馬の習性として、牡馬は牡馬同士での序列、牝馬は牝馬同士での序列が基本。だから、唯一の牝馬だったウォッカは置いておいて、牡馬でチャンピオンホースはどれか、が問いの一つ。
勝負馬券として最後の最後に決断したのは、ディープスカイとファリダッド。馬連獲れなかったのは残念だけれど(最後の100メールまでは、よしよしと思ったんだけどね(笑))、ワイドが勝負馬券だったので。それに、リモートビューイングを信用して、ディープスカイを軸に1~4までの3連複という堕落した馬券も持ってたので、まあ、いいや、と。
ダービーの予想記事で書いたけれど、ファリダッドの父キングマンボは、距離延長が狙い目。それに、ファリダッドは、たぶんはじめてだと思うけれどパドックでチャンピオンホースに対するチャレンジの意志を表していた。
スマイルジャックの岩田は、今回先行しないと意味がないのに、駄目な騎手だね。さすが八百長云々といわれるだけのことはある。朝青龍-岩田とくれば?
競馬考えすぎて、疲れ果てました。少し休んでから、ミニロトの予想をする予定。
ロトは競馬よりも難しいけれど、段階追ってやっていけば、予想できるはずと思うよ。未来を見る、という点では共通なわけだし。
ダービー外して腹が立ったので、安田記念の予想
とりあえず、枠順発表前にリモートビューイングをして、ウォッカが2枠(黒)に入ることと勝つこと、2着3着が、1枠(白)か2枠(黒)つまり、3着までは、1枠と2枠の4頭で決まると見た。4着5着が緑と青。
今のところは、本命2枠3番ウォッカ。対抗に1枠2番スマイルジャック。3着候補で、1枠1番スズカコーズウェイ。
明日は、血統などで考査してみたいと思う。
(追記)うーん、予想記事の続きを書きながら(以下の「続きを読む」というリンクをクリックすると表示)、いろいろと考え直してみたんだけど、ウォッカ、なんか怪しいぞ
少なくとも、個人的には前回ほど自信は持てないな。
ファリダッドかなぁ。うーん。スマイルジャックの複勝のみで勝負しようかな(笑)
リモートビューイングで、赤がわずかによぎったから、ディープスカイかなぁ。うーん。ちなみに、ディープスカイが正6番で、スーパーホーネットが逆6番(正13番)配置。こういう場合には両立しない。というか、片方は来るはず。たとえばこの前のダービーだと、逆1番のアンライバルドがぶっ飛んで、正1番のロジユニヴァースが圧勝、とかね。
うん。以下の予想記事で、ディープスカイをボロ糞に書いたけれど、あれはあくまでも印象論でね。なるほど。2000→1600への王道短縮だし。体力・闘争心系だし、短縮ショックに反応してもおかしくはない。別路線だし。なるほど。
ディープスカイかな。
続きを読む