ロト6 508回(抽選日2010年8月5日)予想用
ロト6摘出順各分布表近50回
ロト6摘出順分布表全回分
ロト6摘出順第1数字分布表
第138回~ 第188回~ 第238回~ 第288回~ 第338回~ 近50回~
ロト6摘出順第2数字分布表
第138回~ 第188回~ 第238回~ 第288回~ 第338回~ 近50回~
ロト6摘出順第3数字分布表
第138回~ 第188回~ 第238回~ 第288回~ 第338回~ 近50回~
ロト6摘出順第4数字分布表
第138回~ 第188回~ 第238回~ 第288回~ 第338回~ 近50回~
ロト6摘出順第5数字分布表
第138回~ 第188回~ 第238回~ 第288回~ 第338回~ 近50回~
ロト6摘出順第6数字分布表
第138回~ 第188回~ 第238回~ 第288回~ 第338回~ 近50回~
ロト6摘出順データについて
ロト6摘出順とは、抽選で出現した順番通りということです。通常の当選番号発表は、昇順に並び替えられたものであり、摘出順とイコールではありません。「摘出順第1数字」とは、抽選で一番最初に出現した数字のことです。摘出順第7数字とは、つまりボーナス数字ですが、個人的には、現状、ボーナス数字込みでは予想していないので、データ作成していません。もしも希望があれば、リクエスト下さい。データ作成はそれほど手間ではないので、遠慮無く。
とりあえず、各出現順毎の分布表だけですが、じわじわ集計系のデータを揃えたいとは思っていますが、たぶん、不毛なものになる可能性が高いと思うので、閲覧データだけで十分かな、と。
分布表の見方、というか、予想への使い方ですが、個人的には、分散-密集という視点から見るのがよいのではないかと思っています。各摘出順毎で、出目が偏った時期なのか、バラついた時期なのか、という風に仕分けして、ならば、まだ偏るか、バラつくか、という風に予想する、という感じです。まあ、この1回を予想するというよりも、中期的なスパンで、使うのがよいんじゃないかな、と。
さらに、個人的には、“密集”よりに予想するよりも、“分散”(=バラつく)ならば、という前提が各分布表を眺めて、近10回の抽選で、どこいらへんのゾーンからより多く出現するだろうか、というふうに使うのがベストか、と。現状では、このブログのデータでは、カオス解析が最も頼りになるデータであり、それを補完する感じで、この摘出順データからの近10回傾向、というふうに使えばよいのではないかと思います。
できうるならば、“この1回”で“ここいらへんのゾーン”に出現可能性が高いだろう、というふうに予測できる手法を作り上げたいとは思ってます。手としては、パソコン上でシミュレーションを行い、偏り具合(=密集)とバラつき傾向(=分散)の一般的傾向を導き出し、それを元に、“論理的確率”を算出するのがよいのかなぁ、と考えたりしています。