今週は、早めに予想始動することにします。
とりあえず、いつもと同様に、ホロスコープの確認から。
ミニロト469回ホロスコープ
ホロスコープの画像は★秋津★:小曽根秋男さんが開発された占星術ソフトStargazerにて作成しており、同氏の許可を得て使用しています。★秋津★さん、ありがとうございます。Stargazerのホームページへ
ミニロト第1数字の抽選時間である18時48分ジャストの東京でのホロスコープです。
記号一覧
以下のデータリンクは、クリックすると、その場で画像が表示されます。元に戻るには、画面内のどこでもよいのでクリック、です。

例によって、まずアスペクトとイレギュラー(=遠い間隔からたくさん出る)の相関性分析を以下に。まだ、ミニロトでのものの分析はできていないので、ロト6での分析のものだけれど。
ロト6イレギュラーの回のアスペクト

ピンクマーカーが、イレギュラー誘因のアスペクト、青マーカーが、非イレギュラー誘因のアスペクト。
月セクスタイルMcは、弱い非イレギュラー誘因。水星とドラゴンヘッドのオポジションは、強い非イレギュラー誘因。金星と冥王星のトラインは金星に関しては、誘因なく、冥王星からすれば、強いイレギュラー誘因。火星と天王星のオポジションは、火星に関しては、弱いイレギュラー誘因で、天王星からすれば、強い非イレギュラー誘因。
うん。今回、遠い間隔からの出現は少ない回かもしれないね。
今回は、水星と、金星、火星にアスペクトがあり、また天王星と冥王星にもアスペクト。おそらく、ここ最近になく、装飾的な出目になる可能性が高いはず。ペア・ツーペア想定で望むのがよいかもしれない。少なくとも、同じ間隔から2個出るというペア出現は可能性高いのでは?
ロト6の出目とアスペクトの相関性分析をやってる最中なのだが、その分析結果から言うと、連チャン1個・連番1個・間隔1が1個という誘因あり、です。
ミニロト各数字出現リズム早見表
今回は、自己相似性誘因から出現する予感が強いので、まず各数字リズムの確認をしてみよう。
ミニロト当選番号5数字バージョン
本数字5個のみを対象とした5数字バージョンの場合には、間隔5以上になったところで改行。右端の一番下の「<」が最新回での位置。
以下のデータリンクをクリックすると、その場でデータ画像が表示されます。元に戻るには、画面内のどこでもよいのでクリックすると、戻れます。
一桁台: 01 02 03 04 05 06 07 08 09
10番台: 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19
20番台: 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29
自己相似性誘因があるのは、02 08 18 22 28 31。
02は、間隔1がローカルで出現頻度が高まるという運動性。ただ、展開後の間隔9は、展開なしという自己相似性も有しているが。が、間隔9直前のこれまでの展開後に比べて、今回の間隔9前の展開期は、短い。したがって、展開後の間隔9は、展開しないという誘因よりも、間隔1がローカルで出現頻度が高まるという誘因の方が、強いと判断する。列1・2そして、列7・8、列10・11・12、列13・14と、展開2個目が、繰り返しの間隔という自己相似性である。だから、今回間隔1で出るはずだ。
08は、ベタに自己相似。列27・28と、列31・32。また、連チャンに注目すると、違った面からも、自己相似性ありと思う。
18は、やや微妙。前回の展開期が、間隔2でストップしてて、今回間隔2ならば、自己相似であったわけで。
22は、分かりやすく、ローカルで自己相似。ただ、これまでの運動性から考えるに、繰り返し2回で転調というリズムであり、可能性は低いかもしれない。またローカルに見ても、間隔4→1で展開ストップの可能性と、グローバルに見ても、間隔1で展開ストップする数字であり。
28は、グローバルに自己相似。間隔0→3誘因。かつ、28は、展開期において、連チャンが出た場合、展開が続く。だから、今回の間隔3不発でも、次回間隔4で再度狙いたい。
31は、ローカルに自己相似。だから、確かに誘因は弱い。が、そもそも出現個数の少ない間隔12と10での自己相似であり。ただ、間隔16・17あたりへの誘因がある可能性も感じるのは感じる。
(追記)24だね。連チャンが固まりやすいというリズムと、交互もしくは、3拍・4拍で見た場合に、繰り返しのリズム。まあ、次回、間隔1という誘因もありかもしれないが、狙ってみる価値はあるだろう。
サブデータからのポイント
形態データからは、特にポイントはなし。間隔データからも、特になし。

展開個数データ上、展開個数1が前回4個出現。展開個数1が4個出現の次回は、おおかたにおいて、1個か2個である場合が多い。また、展開個数2~6までが前回出現0個。したがって、今回は、右より(展開個数が多い方)に比重がかかるのではないと思う。今のところの予想数字、02 08 24 28 31は、それを満たしてるね。ただ、展開個数2グループから3つというのは、これまで出現頻度がそれほど低いわけではない3個出現だけれど、2個・1個というパターンも想定するのがよいかもしれない。その場合、展開個数3と4グループの数字かなぁ。
セット球データとリモートビューイング
ミニロトセット球データは、過去分については、ミニロト当てたいねん!より提供してもらいました。管理人のtakaraさん、ありがとうございます。

無難にいけば、今回Dセットだね。
ミニロトでのリモートビューイングは、セット球データを揃えた今回が、はじめてに近いので、あんまり感触がよくない。いちおう、紺色と緑色のイメージはある。昨晩リモートビューイングをしながら寝入りっぱな見えたのは、20と21で、黄色な感じ。が、他のデータ上からは、20と21を評価しようがなし。あとは、24と31が紺色のイメージはある。となるとDセットになるわけだが、今度は、02青というイメージが皆無。
うーむ。
02が違うのか? 先の展開個数データ上からも、02やや不利な感じ。
15緑、01緑がポイントかなぁ。ともに展開個数3グループであり。間隔1であり。
もう少し、時間をかけて、検討しなおしてみます。
サブデータからのポイント2
間隔データ上、間隔1~3までは、前回出現なし。したがって、そこいらへんの候補は今回それなりに多い。

ああ、20 21かぁ(苦笑) う~ん
間隔1か、間隔3あたりが、もしかしたらペア(=2個)出現、かな。
間隔2の数字たちは、イメージが薄い感触がある。勘違いかもしれないけどね
ミニロト第469回抽選結果
ミニロト抽選摘出順(=出現順)






そう、勘違い
間隔2からペア出現、と。
展開個数データとリモートビューイングは、読み返してみても、悪くないことを書いてると思うけれど、他がいまいちだった。特に、中心に据えた各数字リズムにおける自己相似性誘因全滅。また、なぜかカオス解析はスキップしたのだけれど、カオス解析もなんかいまいちだった。
カオス解析と自己相似性誘因とは、要するに、場からの誘因の2側面。両者とも揃ってハズレるのが正しいあり方。問題は、いつ、どういう条件において、場からの誘因が強まり、弱まるのか、だ。現状での結論は、もちろん、天体配置による、である。
予想記事は、尻切れトンボで終わってしまったのだけれど、その後、リモートビューイングで、19が気配濃厚となり、赤もしくは、たぶん紫というところまではいけたのだけれど、緑が2個という印象を何を勘違いしたのか、Dセットで考えてしまい、失敗。ただ、20番台以降から複数と思っていたので、どうにもなんないけど
まあ、煮え切らない感じが続いているけれど、内面的感触は悪くないので、とりあえず、コツコツ頑張るのみです。
(追記)
書き忘れてた。今回の当選番号は、すべて煮え切らないリズムの数字ばかり。そういう面で、同じグループの数字ですね。ここに攻略の糸口があるかも、と。
2 Comments
じゃむさん
お疲れ様です
今回は結局気合い入れて7通り買いました
結果は12-16-19-26-30で5等に入りました
Fセットと読んで12-19-26を購入!
ちょっとずれて残念でした
5等久しぶり、じゃむさんありがとう
これからもよろしくです
[返信]
ヘドロークさん、おつかれです~
玄米雑穀粥を食べながら、
ハズレた理由をあれこれ考えてました
当選おめでとうです!
ただ、ミニロトだから4等だよね?
こちらは、最後の最後に19が見えたので、
それ軸にいったのだけれど、
20番台以降が全くでないという、、、
ま、ちびりちびり頑張っていきますよ
これからもよろしくです
[返信]
じゃむさん、こんばんは。
今回は、06.08.11.15.22.31 と選んだんですが、結果を見ると、1ズレだらけでした。
次回は、ズレないようにしたいですね。
以前に「場読み」をやっておられたように思うのですが、
場の読み方みたいなのを解説してもらえるとうれしいです。
[返信]
よっしーさん、おつかれです~
こんばんわ~
じゃむも、ずっと隣数字ばかり引いてくることが続いているので、
02 08 18 24 28 31から、
01 19 25というふうにずらしてみたのですが、
間隔0と1が不発ということで(笑)
20番台以降も不発で
しかも、09かいっていうことで(笑)
逆読みでした。
ミニロトとロト6とでは、アスペクトとの相関性は、
違ってる可能性が高いですね。
もしも、アスペクトとの相関性に必然性があるならば、ですが。
場読みは、リモートビューイングです。
未来の時点の、当選番号が記入された分布表を見ている自分とのシンクロです。
そのシンクロを促すために、
ここ最近の密集・拡散具合とか、
数字の流れとか、
形態的にどういう傾向か、
を見て行って、
今回、密集地帯はどこか、とか、
こういう形態が出るのでは、
と当てはめ、
未来の自分がそれを見るかどうか、判定します。
オカルト的な説明で申し訳ない
[返信]
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