ロト6 406回(抽選日2008年8月7日)予想と抽選後コメント
【試論】ロト6におけるイレギュラー頻度、形態形成場という観点からにおいて書いたように、今回イレギュラーになるかどうか、というが一つのポイント。また、同じく、第138回以前あたりの出目の運動性と共鳴しているならば、当然、そこで見られた運動性を狙うべき、である。
ロト6ミニロトを当てる唯一で、普遍的な方法を巡って
【試論】ロト6におけるイレギュラー頻度、形態形成場という観点からにおいて書いたように、今回イレギュラーになるかどうか、というが一つのポイント。また、同じく、第138回以前あたりの出目の運動性と共鳴しているならば、当然、そこで見られた運動性を狙うべき、である。
馬鹿の一つ覚えみたいに、シェルドレイクの仮説とか、形態形成場と、昔から繰り返して書いてるわけだけれど、やはり、この宇宙の構造に触れる理論だと思うし、また、それなりに実験証拠も挙がってきてる理論でもあり。
シェルドレイクの仮説に関しては、ネット上では、よい資料が見つかっていない。よくある誤用? に、「百匹目の猿」の理論的説明に援用されていたり、その他もろもろあるわけだけれど、しっかり解説し切れているものは、日本語環境のウェブには、ない模様。もしも、あるよ! という方がいたら、教えてね
いちおう、Wikipediaのシェルドレイクの仮説のページへのリンクをはっておきます。シェルドレイクの仮説
シェルドレイクの仮説に関して、興味がある方は、直接シェルドレイクの著作にあたることをお勧めします。個人的には、訳がいまいちなデビュー作の『生命のニューサイエンス』よりも、『あなたの帰りがわかる犬』の方をお勧めします。後者は、形態形成場について、ペットの帰巣本能や不思議な能力を追跡調査して考察したものがメインですが、末尾に形態形成場に関して完結にまとめられた付録がついています。