以下の3冊。
- 『リモート・ビューイング』 さがわあつし
- 『超右脳先見力』 さがわあつし
- 『パンタ笛吹のRV入門』 パンタ笛吹
3冊とも、Amazonのマーケットプレイス(古本のことです)で購入。以前から買おうと思ってリストアップしてたのだけれど、ここ最近、競馬で(奇跡的に?)勝ち続けているので、ああ、買えということだな、と、ということで購入。それに、我流であってもリモートビューイングを数ヶ月くらいやってきてるので、今なら、経験から批判的に読めると思ったので。あと、古本にしても、安すぎだったので(笑)
先日の松村潔の『最新占星術入門』を入手しましたで書いたように、本を買うのは、かなり警戒するのだけど、今回のリモートビューイングの本3冊は、素性が知れているので、特に警戒感なし。
さがわあつしは、アメリカリモートビューイング史のメインストリームに位置するエド・デームズからリモートビューイングを学んだ人で、パンタ笛吹は、傍流ではあるけれど、じゃむは個人的に気に入ってるセミアン・ハインから学んだ、というふうに、簡略化できる。
リモートビューイングに関しては、今後資料を拡充していきたいと考えてる。じゃむもまだまだ勉強しないといけないし。そろそろ我流から脱出しないとね。
ロト6・ミニロト予想においては、方向は2つ。一つは、徹底的に科学的に時系列データの解析と未来予測。もう一つは、人間の能力の活用。勘・予知夢・予感・直感・リモートビューイング。その両方向で、一歩でも当選番号に近づきたいと思う。付言すると、その両方向は、この宇宙の構造の中で、1つに統合されるだろうという漠然とした予感がある。
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