リモートビューイングの資料を何とかしないとねぇ。まあ、焦っても仕方ないので、コツコツやってくしかないだろうけど。手っ取り早く、リモートビューイングとはどういうもので、どうやってやるのか知りたい人は、さがわあつし著『超右脳先見力』か、『リモート・ビューイング』をお勧めします。Amazonの古本だとリモート・ビューイングの方が安いから、そちらでよいかもね。
まずは、ホロスコープの確認から。
ロト6ホロスコープ
ホロスコープの画像は★秋津★:小曽根秋男さんが開発された占星術ソフトStargazerにて作成しており、同氏の許可を得て使用しています。★秋津★さん、ありがとうございます。Stargazerのホームページへ
ロト6摘出順第1数字の抽選時間である18時48分ジャストの東京でのホロスコープです。
記号一覧
以下のリンクをクリックすると、その場でデータ画像が表示されます。元に戻るには、画面内のどこでもよいのでクリックで戻れます。
今回は、アスペクト的には、寂しい回。アスペクト
トラインは、ロトにおいては、偏った出目を生む誘因というのがこれまでの仮説。太陽と土星と木星がアスペクトを形成してるわけだけど、あんまりよくない意味だね。あんまりよくない。
アスペクトとイレギュラー相関性分析
イレギュラーというのは、ロト6において間隔7以上の遠い間隔の数字が4個以上出ることです。
410回は、イレギュラーの回だね。アスペクトデータからは。まあ、確かに、直感的にも、イレギュラーだろうな、と思うし。
リモートビューイング
リモートビューイングとは、遠隔透視の技法のことです。未来・過去という時間的に隔たったターゲットの情報を引き出してきたり、場所的に隔たったターゲットの情報を引き出してくる技術のことです。技術であるがゆえに、学べば、誰にでも実践可能であると言われています。
リモートビューイング1回目
実施状況
2008年9月2日。午前4時半実施。体温は36.8℃。一般的に最低体温時間帯であるにしては、体温が高いが、ここのとこ微熱が続いているので
だから、低い方ではある。
体調はまずまず。体感的にもまずまず。いつものように、ダウンロードしたThe Six Solfeggio Frequencies as oneを2時間前から連続再生。
いつものように、部屋を暗くして、LEDスタンドの光のみ。
結果
紫 赤 緑 青 橙 (黄)
紫 赤 青は、かなりイメージが強い。AOLぎりぎりラインくらい強かった。AOLというのは、リモートビューイング用語で、恣意的イメージとか自分勝手に想像したイメージとかというほどの意味。
リモートビューイング2回目
実施状況
2008年9月3日水曜日午後4時。体温36.7℃。
その他の状況は、通常通り。
今まで目をつむってリモートビューイングしていたのだが、今回から、目を開いたままやってみることに。目を閉じると、想起(記憶が呼び起こされること)しやすいので、ターゲットの情報と勘違いしやすいのではないか、という考え。
結果
青 緑 橙 紫 赤?
1回目のリモートビューイングとそれほど変わっていない感じ。もしかしたら、青が複数かもしれない。波動が他に比べて強かったので。
リモートビューイング直前
実施状況
2008年9月4日午後3時。ちなみに、地方恒星時13時近辺。体温36.5℃と最低体温帯。
これまでの実施状況と変えたところは、イデオグラムを書いたのち、ペン先をイデオグラムにあてて、波動を引き寄せるのだが、それを左手でやっていたのを右手に変更。
結果
緑 紺 紫 橙 赤 橙
橙は、黄の可能性も考慮したい。
1回目と2回目に登場した青が、消滅。これがどうなのか。個人的には、直前を信用して、青球消去で行く予定。
何となくだけど、セット球は、Dセットのような感触、、、
予想中間まとめ
今回は、ここ数回の流れを思い返せば、それほど難しくない、というか、それほど多くの出目パターンを想定しなくてもよいんではないかと思うのだが。
つぶさに検討すると、長大な記事になるので、できれば、ここ数回の予想記事を読み返してもらえると嬉しいです。カテゴリー一覧の「ロト6予想」(いちおうリンクしておきます)をクリックすると、過去の予想記事一覧が表示されます。
また、【試論】ロト6におけるイレギュラー頻度、形態形成場という観点からにおける視点も、まだ有効である可能性も高い。
ここで、簡単にポイントを記せば、リハーサルデータから考えるに、今回以降連チャンの出現頻度が増えてくるはず。また、出現間隔個数データからは、間隔3も同じく出現頻度が増えるだろう。同じく、間隔1は、今後、0個1個という不安定な時期に入る可能性が高い。
予想のベースとしているホロスコープのアスペクトは、今回、展開個数が多い数字の誘因は見当たらない。また、偏った出目を発生される誘引とされるトラインが2つ。イレギュラーとの相関性分析の結果からは、イレギュラーの回になる可能性が高い。
個人的には、イレギュラーの回に賭けてみたいとは思うが、試論での138回あたりとの共鳴という視点も忘れずにいたい。
すべてから、矛盾なく考え合わせると、たとえば、間隔8のペア出現というのはどうだろう。間隔8は、15 34 35 42と候補数字も多い。
リハーサル込み、および、通常の本抽選のみの各数字出現リズムからは、04 13 15 21あたりに可能性を感じている。
もう一度、ここ数回の予想記事と抽選結果を振り返り、一から考え直してみます。
リハーサルを考慮して予想してみる
ロト6リハーサルデータについては、以下のデータの他にも、ロト6リハーサルデータのページにあるので、参考にしてみて下さい。今後、さらにデータ拡充していく予定でもあります。
以下、リハーサル込み(リハーサル→本抽選→リハーサル→本抽選)データです。
リハーサル込み出現間隔個数集計6数字バージョン
リハーサル込みで見ると、ここ最近は、出現間隔の個数でかなり偏りがあり。
間隔0は波がひいていくだろう。間隔1が今後出現頻度が増えるはず。間隔2も出現頻度が増えるだろう。間隔4もそうだね。また間隔5と間隔6は、やや出すぎな感。連続未出現が続いている間隔7が狙い目かな。
リハーサル込み出現間隔分布表6数字バージョン
リハーサル込み各間隔候補
出現間隔個数データからの予測と合わせて考えると、リハーサル時点で、間隔0が全くでないとすると、自動的にその6数字は、本抽選時点で、間隔1候補となるわけで、間隔1が今後出現頻度が増えてくることも考え合わせると、まず1個は出ると予測してもよいだろう。間隔2は、リハの時点で5候補、もしもリハで間隔1の2数字が出現しなければ、本抽選時点で間隔2は、その2数字がスライド。となると、リハの時点で、間隔2が出現する可能性は高いだろうね(ペア=2個出現の可能性もあるかな)。間隔4は、リハ時点でも候補個数は多いし、また、間隔3も候補が多いからリハ出目次第だけれど、本抽選の時点でも候補数字は多いだろう。間隔7は、リハ時点で1個のみ、本抽選時点では、01 02 04。
ふむ。
06 13 17 27 28 36から、本抽選では、1個か2個出現の可能性。
12 20 23 31 32は、リハの時点で複数出現し、複数出現した場合に、出現した数字が本抽選へと引っ張るかどうか、というのが一つのポイントだね。
03 14 19 26 29がリハで出現しないならば、本抽選で、注意の数字たちになるのではないか。
01 02 04も、本抽選では注意。
とりあえず、そんな感じかな。
今後、リハーサル関係のデータを拡充していきたい。とりあえず、展開個数データは、必要だね。
(追記)
これまでのところを総合的に考えて、次の数字たちで思考中。
02 03 06 12 13 15 19 21 22 29 35 36 38 42
今回もしも、イレギュラーになるならば、遠い間隔である21 22 29 35 38 42から複数出るだろう、と。
地方恒星時13時にあたる今日の15時、もう一回リモートビューイングをやってみる予定です。セット球予測は、特にロト6の場合には、有料携帯サイトの超速ロト・ナンバーズで速報で分かるので、特にやる予定はないですが、おそらくJセットかな、と。セット球データは、ロト6セット球データのページにまずまず揃ってきてるので、そちらを参考にしてください。
ロト6 第410回リハーサル出目
ロト6リハーサル摘出順(=出現順)







リハーサルは、18時02分からスタート。セット球は、(たぶん)リハーサル専用のもので、配色は、本抽選用のAセットの配色。
ロト6第410回抽選結果
ロト6抽選摘出順(=出現順)







セット球は、Fセット。
キャリー。ブライアン・デ・パルマの映画だね
ブライアン・デ・パルマは、デビュー作からほぼ一貫して、ピーピング・トムを主題にすえてるわけだけど、それは、影響を受けてるアルフレッド・ヒッチコックからきてるんだろうね。デ・パルマで一番有名な作品は、ハリウッド大作として製作された、ミッション・インポシビルのパートⅠかな。ちょっと変わりものという評判のトム・クルーズが主演(たぶん、プロデューサーもやってた)。が、デ・パルマの最高傑作は、初期の、ファントム・オブ・パラダイスであると、個人的には思います。題名から分かる人もいると思うけれど、オペラ座の怪人のパロディというか、翻案。
さて、キャリー
ホロスコープの誘因と試論、そのどちらが正しいのか、というのが今回のテーマでした。
個人的には、間隔0と間隔3ペアで勝負したのだけれど、結果は間隔1と間隔3ペア。
リモートビューイングは、3回目の直前のものが、かなりよかったね。なんとなく、やり方がつかめてきてるんだろうと思う。毎回、ちょこちょこ、自分なりに工夫してみてはいるのだけれど、こうやればよいのかな、というのが見えてきた、かも。
リハーサル結果の速報をやろうかな、と思ったりしてるのだけれど。有料携帯サイトの超速ロト・ナンバーズだと、7個全部出終わる18時15分くらいじゃないとリハーサル結果発表しないのだけれど、リハーサル摘出順第一数字は、18時06分に摘出されるわけで、1球ずつ発表すればよいのに、と思ったりするわけでね。それに、18時12分か13分くらいまでには、7個すべて摘出されるわけであり。発売締め切りが18時30分で、1分2分が貴重であり。
ここ2週間あまり、ずっと、微熱が続き、その理由が分からず、参ったちゃんです。予想の集中力に少し影響が出始めてる感じであり。誕生月だから、元気になりすぎてるのか(笑)
それでも、闘いは、まだまだ続く。
じゃむさん、おはようございます。
リハーサルの結果を見てビックリしたよ。
私が選んだ数字のうち39以外はすべて買い目に入ってる(笑)
これが本数字だったら2等じゃん。うーん、悔しいというか、なんと言うか・・・
来週がんばろう…
よっしーさん、お疲れです~
おはようございます。
そっかぁ。それは、かなり悔しいねぇ。
じゃむも、何回か、そういう経験あるよ。
よい方に解釈することにしよう。うん。
数字は、選べてる、と。
じゃむは、夢に魘されて、先ほど目を覚ました(笑)
ロト6なのかな、ミニロトなのかな、
1等1口で、おお、と驚いて目を覚ました
じゃむさん
お疲れ様です
今回はバラバラでスカでした
Eセットの次にFセットになるのは
第174回以来だから凄いなあ
次回はキャリーで頑張ろうっと
ヘドロークさん、おつかれです~
さすが、みずほは、公正抽選のために、
いろいろとパターンを変えてくるよねぇ
セット球の使用状況のデータ、
さらにアップしてみようかな。
次回キャリーだから、
またパターン変えてくるかもしれないね。
通常ならば、Jセットなんだろうけど、
たぶん、変えてくるんだろうな。