予想記事が中途半端なところで止まったまんまレースを迎えることになっちゃった。思考過程の記録として予想記事書いたので、あそこまででも記録が残れば。
土曜日に全財産500円(笑) で競馬スタートして、安田記念が終わった時点で、9,810円。競馬の予想して当てられないようじゃ、ロトなんかとてもとても予想して当てられないだろうから。勝てて当然(とは口で言うものの、内心はホッとしてるわけだが)。
競馬の常識として、馬連が300円切れば、ほとんどそれで決まる、というのは覚えておいて損はないと思う。だから、今回のテーマは、馬券圏内に入る穴馬はどれか? だった。
馬の習性として、牡馬は牡馬同士での序列、牝馬は牝馬同士での序列が基本。だから、唯一の牝馬だったウォッカは置いておいて、牡馬でチャンピオンホースはどれか、が問いの一つ。
勝負馬券として最後の最後に決断したのは、ディープスカイとファリダッド。馬連獲れなかったのは残念だけれど(最後の100メールまでは、よしよしと思ったんだけどね(笑))、ワイドが勝負馬券だったので。それに、リモートビューイングを信用して、ディープスカイを軸に1~4までの3連複という堕落した馬券も持ってたので、まあ、いいや、と。
ダービーの予想記事で書いたけれど、ファリダッドの父キングマンボは、距離延長が狙い目。それに、ファリダッドは、たぶんはじめてだと思うけれどパドックでチャンピオンホースに対するチャレンジの意志を表していた。
スマイルジャックの岩田は、今回先行しないと意味がないのに、駄目な騎手だね。さすが八百長云々といわれるだけのことはある。朝青龍-岩田とくれば?
競馬考えすぎて、疲れ果てました。少し休んでから、ミニロトの予想をする予定。
ロトは競馬よりも難しいけれど、段階追ってやっていけば、予想できるはずと思うよ。未来を見る、という点では共通なわけだし。